沼の水面に反射する光。
沼底では感じられない光も、確かに沼に向かって降り注いでいる。
濁った水中では見えなくても、光は天から注がれているのだ。
いつまでも沼底に沈んでいないで、浮上しようじゃないか。
★★★
台風、イヤー!
西洋美術ブログです。
宗教画と19世紀〜20世紀初めの絵画が中心。
ときどき音楽と芸術鑑賞旅行についても語ります。
(しばしば脱線)

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クリムトは水を描くとすばらしいですね。
沼に引き込まれそう。
はぁ(陶酔のタメイキ)
> 台風、イヤー!
わたしもー
夏だけ風景画家になるクリムト先生です。
水面と水面に反射する光を描かせたらピカイチですね。
>沼に引き込まれそう。
死にますよ・・・・
あとね、大人発言だけど、クリムトの描く草ってクリムトのヌードの○毛に見えるんだぁ。(私の目にエロ・フィルターがかかっているだけ??)
のろのろ台風、はやく消えてくれんかな。
だるくて仕方がないです。
光も射さない淀んだ道頓堀の底に、カーネル・サンダースと共に沈んでる(これ、意味解る人少ないと思うけど<苦笑)ような気分ですが、ひょっとしたら、私にも光が見えるのかな。
rainさん、こんばんわヽ(^o^)丿
>クリムトのこの絵は初めて拝見しました
クリムトの風景画ってあまり紹介されてませんものね。
この作品は雑誌のクリムト特集で知りました。(ブック●フで105円で買った「芸術新潮」^^;)
エロフィルターは伝染性の病気ですので、rainさんにも感染しています…フフフ。
>カーネル・サンダースと共に
阪神ファンに投げ込まれたカーネル・サンダースおじさんですよね?な〜む〜。
検索したら、こんな笑える記事が↓(エイプリルフールのねつ造ですが、よくできている!)
http://gorimon.com/blog/log/eid880.html
>私にも光が見えるのかな。
大切なのは、たとえ淀んだ水のなかにいて、目には見えないとしても、「光自体は確実に存在している」ということ!
目に見えなくても、どこにいても、確かに私たちに光は注がれているハズ(^−^)
なんて美しい水面でしょう☆
添えられたメッセージも
す。て。き。
私はといえば・・・
ほうきに乗って
宙(そら)を飛んじゃうことに
しました〜☆
それもまたご縁(違う)
> あとね、大人発言だけど、クリムトの描く草ってクリムトのヌードの○毛に見えるんだぁ。(私の目にエロ・フィルターがかかっているだけ??)
この、ほやっとして近寄り難い雰囲気なのかな、そう見えますね。
どことなく踏み入れてはいけない空気を感じる。
その底に身を沈められたら...エロッ(^^*
知らなかったよ
聞いたことしかなかった
そして
よくわからないけど
大天才
だね
死にそう。
沼の奥の闇というか泥泥をあんなにも
うまく想像させることで
光が
光が!
ね。
絵を見た時に私は浮上すべき沼の中ではなく、
岸に座ってたよ
でも
光がさしていることに気がついてなかった
だんだんわかってきました
★kaoruさん★
水面って何時間でも見てられません〜?
私たちの心を映す鏡のようです。←言い回しちょっとクサいかな(笑)
絵もそれと同様で。
同じ絵でも、見る時々にによって感じ方が変わります。
この絵を目にしたときに、あ、これって今の私にぴったりくる絵だ!と感じました。
>ほうきに乗って
宙(そら)を飛んじゃうことに
酸素ボンベをお忘れなく♪
ほうきといえば、私の小6のときのあだ名は「魔女」でした。
いつも黒づくめだったから,
妖しい小学生(笑)
>それもまたご縁(違う)
悟りを開いた高僧のようなお言葉(爆)
>この、ほやっとして近寄り難い雰囲気なのかな、そう見えますね。
姉さんにもエロフィルターが♪
自前のフィルターですよね(笑)
>どことなく踏み入れてはいけない空気を感じる。
>その底に身を沈められたら...エロッ(^^*
クリムトにその意図があったかどうかはともかく、やっぱり何を書かせても見る者にエロティックなファンタジーを与える画家ですよね。クリムトって♪
禁断の画家〜
マイメロちゃんも某みどりんりんも毎回ハンドルネームが変わるから、一瞬「誰!?」って思うのよ、文体ですぐわかるけどネ(笑)
ねぇマイメロちゃん、やっぱり貴女は本物の詩人だよ。
このコメ読んで改めてそう思った。
いつも言ってるけど、また言うよ。
書いてください。
ていうか、
書 け (命令形 爆)
書くことで心のいたみや傷を治せる「自己治癒力」を貴女の「ことば」は持ってる。
>これがクリムトなんだ
うん、天才的な画家です。途中までは秀才だったけど、ある時期から天才として開花した。
でも一般的にみんなが思い浮かべるクリムトの絵とは違うよ。
みんなが思い浮かべるのは、たぶんこんなです。
http://quo-vadis.up.seesaa.net/image/klimt_judith.jpg
キンキラ・エロエロ
>沼の奥の闇というか泥泥をあんなにも
うまく想像させることで
光が
そうそう、ほんと。その通り。
ねっとりと暗い泥と光の対比がこの絵のミソね。
新著の出版記念パーティでしただ。
個室は紫煙の渦でエスケープ。
おかげでT支配人が遊んでくれた♪
いつ死んでもいい〜(爆)
ねーねー
13日からGiotto展開催してたねー
行きたいよぉ〜♪
http://www.sompo-japan.co.jp/museum/exevit/index2_1.html
2001年文化の日特別番組
「ルネサンス時空の旅人 聖なる都アッシジ物語」
−奇跡の画家ジョット・・・芸術と生涯−
日 時: 10月18日(土)、10月19日(日) いずれも14:00〜(13:30開場)
無料・定員250名様
26日までの申込で抽選だって。一応応募してみた。
マイメロさん:
まがんだんうまが〜♪(で、あってましたか?)
はじめまして、と思います。
blog訪問させていただきました。
めっちゃ笑いました。
元気になりました、ありがとう♪
きぃいいいいいいっ(嫉妬でハンカチを噛みしめる音)
Tさん、あなたとなら「失楽園」もありよ。(嘘)
いーなーいーなー 黒服の似合ういい男、最高です。
>13日からGiotto展開催してたねー
当たったら1枚姉さんに渡そうと思って、女子パ○ロ会の懸賞に応募した。
確か8日締め切りだったんだけど、まだ来ないデス。
これってはずれ確定かしら。
ムンク展は当たったから、今回も貰えそうな気がしていた・・・
妙な自信があった。。。
(逆に 当たりにくいか?シスターもそのあたりはチェックしてますよね。)
>10月19日(日) いずれも14:00〜(13:30開場)
当たるといいですねー。
私は、この日のこの時間は岡ピーに油塗ってもらうの。
マイメロちゃん、おもしろいでしょ。
彼女は私が初めて「本物の天才を見た!」と思った人です。
アリガトゴザイマス!!
なんか・・・笑
はじめましてって感じがしないんですけど
なんででしょうか?(わかんないですよね笑)
またぜひいらしてください
始めたばかりで右も左も大文字も小文字も文字化けもわかりません
でも
コメント頂けたら
面白いお返事返します(笑)
愛をこめて
FUさん
素晴らしいお友達がたくさんいてうらやましい!
天才集団です!!!!
マイメロ感激!
更新楽しみにしてるね
油、まだだったの?
私は水と一緒だった...知らないうちに、
なにかもしらないうちに塗ったくられてた。
ああ、もったいない。
チケットの件ありがと。
私はくじ運使い果たしたと思われ(まぐまぐが最後)
マイメロさん:
レスポンスありがとうございます♪
次はromでなくコメントさせていただきます♪
成仏する前に(笑)
★マイメロちゃん★
マイメロちゃんに「さん」づけで呼ばれると、なんだか照れくさいわ。
いつものように「陛下」でいいよ。 (ヲイ)
「即身仏」がつぼだったデショ。
わかるよ、わたし鍼灸師の資格もってるから
嘘。
★即身仏さま(あれ?)
>油、まだだったの?
>私は水と一緒だった...知らないうちに、
水と一緒だったけど、塗ったのFr. Kだったから。
あくまで代理なんですって。
なので、今度正式に岡ピーがきてくださるのダ〜。
ねえさんのときは、たぶん水も油も司教様だったのではないですかね。
わたしの宝くじが当たるまで、成仏しないでね(笑)
> たぶん水も油も司教様
ちゃいますよ〜
後に司教になったけど司祭です。
元々司教しか与えられなかったのだけれど、2バチ以降「司教から権限を委託された司祭」も
与えることができるようになったとか。
だから私は台帳の堅信名が空欄で、
名前頂戴、ってCさんに言ったら
「もう遅い」と言われたよ...
空いてるんだから書いてもいいじゃない、ねぇ(違う)
聖香油ミサで聖別された油を用い、
「父のたたものである聖霊を受けなさい」
「主の平和」と挨拶を交わす。
すんばらしい一瞬ですよ〜
どちらにしても油は生涯1回だけだからね。
そうでなかったらオカピーからは受けられないから、名前も一緒にもらっちゃえ♪(^^)
あれ?
かかさま、来るの?
どなたか代理?
「見物」に行こうかなぁ♪
もとい
「父のたまもの」
成仏させてくれ
>ハンドルに戒名もらった気分(笑)
実家が浄土真宗の相方、「釈 由美子はいいなぁ。生まれたときから戒名ついてて」と言っていた。
「釈」が(笑)
>元々司教しか与えられなかったのだけれど、2バチ以降「司教から権限を委託された司祭」も
え〜、ほんとー?私の知識2バチ以前だぁね(汗)←生まれてないよ!! 爆
くわしいことは全然聞いてなくて、あのあたりの教会の合同でやるってしか。
場所はうちの教会です。
申込書にたしかに unaたんの名前を書いたが、代母さんも出席するものだったのか〜。
来れるわけないし、どうするのでしょう。
↑まったくわかっちゃいない(笑)
堅信名いただけるなら、ぜひともほしいデス!!!申込書にはその欄はなかったケド…
今月末と来月初旬に2回準備勉強会があるので、たぶんその時に詳しい説明を受けるんだと思います。
>「見物」に行こうかなぁ♪
もし体調とご都合がよろしければ、ぜしぜしぜし♪♪♪
19日の14:00〜です。JRの駅までお迎えにいきますよ。
>「父のたたもの」
「父のたたりもの」じゃなくてよかった(笑)
聖公会は受堅しないとご聖体が拝領できないのじゃ。
カトリックじゃあまり重視されなくなって、
そういえば受けてない、なんて人もいる。
堅信名はねじ込め〜(笑)
聖木曜日に捧げられる聖香油のミサで、
復活徹夜祭から一年分の典礼で使う油の祝別と聖香油の聖別が行われる。
祝別されるのは洗礼志願者と病者の油(オリーブオイル)。
聖別された聖香油は洗礼と堅信と、
叙階の秘跡に用いられますです。
こちらにはバルサムが溶かされていて、
ほんとうによい香りがしますです。
合計3つの油が祝別・聖別されるのじゃ。
堅信式にはかかさま必須だよん。
幼児洗礼の人は受洗から15年くらい経過してるので、
洗礼式とは違う代母さん頼んだりする。
14:00〜なら行けるから、頼める人いなかったら憑依させて行くよ♪
>14:00〜なら行けるから、頼める人いなかったら憑依させて行くよ♪
うがー、ぜしぜしぜしお願いしたいです!
頼める人がいないわけではないけれど(多分、頼めばFR.Kが調達すると思われ)、心情的にはあんまりよく知らない人より、大好きな姉さんに代理をお願いしたい!
unaたんにママをお願いしたときと同じ気持ち!!
詳しいことが分かり次第、おつたえします。
姉さんの説明読んで「そんなに厳かな雰囲気なんだあ〜」と、ちと感動しております。
というのも、実はアイルランドでホストシスターの堅信式に出たんですよ。
でも、あっちって人口の95%くらいがカトちゃんで、ほとんど幼児洗礼でしょう。
だから受堅する人数が半端じゃなくって、油塗るのもベルトコンベア方式でね、全然厳かじゃなかったの。
あれ?こんなにカジュアルなの?って感じで、拍子ぬけしちゃった(笑)
代父母さんが登場した記憶もなぜかなかったりする…(忘れてるだけ?)
仕事しろよ(自分)
私などでよければ、光栄デス♪
イグイグの洗礼式もすごかったよ。
復活徹夜祭で120人。
祭壇には進めず(混雑するから)、
司祭がお水持って席まで来るのね。
で、名前も洗礼名も覚えきらないので(笑)、
小さなカードをコソッと見せることになってた。
それでも司祭は噛んだ(笑)
初めての代母がそれだったよ(^^;
あ、そのときの代子、同じ漢字の同じ名前だったの〜♪
堅信の時も洗礼と同じで肩に手を置くんだけれど、
ロウソクや白衣の授与なんかないから影薄いデス。
>仕事しろよ(自分)
(笑)予定のお仕事終わってからお出かけできたでしょうか(^。^)
いぐいぐ120人ですか!
さすがメガ・チャーチは違うなぁ。
>あ、そのときの代子、同じ漢字の同じ名前だったの〜♪
それもまたご縁…(真似)
その小さなカードをコソっと見せる件って、司祭の間じゃよくある手段なのかな。
別件でFr.Kにその手を頼まれたことがありました(笑)
>堅信の時も洗礼と同じで肩に手を置くんだけれど、
姉さんと本格的に親戚関係になるニャ♪
うんにゃ
だいたい1年近い学びの中で、顔と名前程度は覚えると思われ(笑)
Fr.Kは.....(突発性失語症になりました)
>突発性失語症
爆 突発性!←意図的に! 爆爆爆