
「ステラ・マリス(海の星)」 19世紀の逸名画家
以前書いた記事「海の聖母 星の聖母」にfilomenaさんより素晴らしいコメントをいただきました。
ちょっと理由がわからないのですが、エラーが出て返信コメントが書き込めないので、こちらでお返事させていただきます。
※10/15追記:
エラーが出た原因は、私がコメントに書き込んだ言葉「AVE MARIA」のAVEが、Seesaaブログで設定している禁止ワード「AV」(アダルトな意味の…)に被ってしまったからだそうです。
全角もしくは、カタカナで入力すればエラーにならないとのことでした。
そして、ぜひ皆さんにもfilomenaさんの詩を読んでいただけたら…と思いました。
filomenaさんのコメントは、こちらの下のほうに載っています。
★filomenaさん★
ご訪問&コメントありがとうございます!
更新を楽しみにしてくださっているとのこと、とても嬉しいです(^−^)
そして、心が震えるような詩を本当にありがとうございました。
入力なさるの、大変だったでしょう?
文章のひとつひとつに胸を打たれ、涙がでてきました。
私がなぜキリスト者でいるのか?
この2つの詩のなかにすべての答えが出ていると思うのです。
そしてこれは多くのキリスト者(特にカトリック信者)が同じように感じていることだと思います。
(ところで、このブログにいらっしゃる方は(私を含め)クラシック好きの方が多くて、カッチーニのアヴェ・マリアが大好きという方が複数いらっしゃいます。)
★★★
ところで「太陽賛歌」といえば、まっさきにアシジの聖フランシスコを思い出します。
そして 私の最近のマイブームは麻○太郎氏です。
この両者に一体何のかんけーがあるというのか。
カトリックである麻○太郎氏の霊名(クリスチャンネーム)は、フランシスコだそうで。
ふと 麻○氏のアタマがうっすら天然トンスラ(いわゆる「ザビエルはげ」)化していることに気づいてしまい、そこまで聖フランシスコとお揃いか!とTVで氏を見かけるたびにニヤリとしてしまいます。(失礼ですよね)
そして、聖フランシスコの祈り(「小鳥たちみたいに ―アッシジの聖フランチェスコと天上のメロディ」をご参照ください)を、あのべらんめぇ調で口をひん曲げながら唱えている氏を想像して、またまた吹き出しそうなります。(超失礼です)
★★★



ご無沙汰しておりました。
この夏は、わたくしほとんど生きた屍状態でした。
辛すぎて涙もでませんでした。
お体ご自愛下さいね。
やっと私の季節である「秋」(大好きという意味です^^)になりました。
ゆっくりmyブログにも復帰したいと思っています。
麻生太郎さんですか〜。
彼について、いつも思うのは、彼のスーツ姿ですね。
おしゃれかどうかは、分かりませんが、でも寸分たがわない採寸といい、生地といい、ナマでは勿論お会いしたことがないけれど、すごくお洋服に気を使っている、いえ、お洋服にも気を使っていると見える出で立ちだと常々感じておりました。
じっっっくり味わった後の「トンスラ」は...
感動の涙から●●の涙へ急展開、
拷問より辛うおます(--;
filomenaさん、はじめまして。
イタリア文学は韻を踏む美しさに溢れていますね。
またぜひ、ご紹介いただきたく思います。
ありがとうございます。
伊文学を学んでおられるというコメントがあったので持ち出したのですが、
わかりにくい文章になっちゃったので念のため(^^ゞ
今は少し落ち着かれましたか?
(主は)打ち砕かれた心の人々を癒し/その傷を包んでくださる(詩篇 147-3)
どうかmiyakeviewさんの大好きな秋がmiyakeviewさんを癒してくれますように。
>すごくお洋服に気を使っている、いえ、お洋服にも気を使っていると見える出で立ち
たしかにいつもピシっとしてますね。
子供の頃から身嗜みに気を使う環境で育った人のような雰囲気がします。
でもあの「べらんめぇ調」の語りを聞くたび、スーツより江戸っ子な寿司屋の板さんファッションのほうが似合うんじゃないかと思ってしまいます^^;
あと宮大工の服装とか築地市場の魚屋のおじさんの格好とか(笑)
>感動の涙から●●の涙へ急展開、
拷問より辛うおます(--;
このブログの目指すところは
「涙と笑い」です。
(あれ、そうだったっけ?)
とりあえず 全部麻○太郎氏がおもしろすぎるせいですから!
ま、自○党には投票しませんけどね。
(そうなの?)
昨日マンガを読んでて思ったんだけど(またマンガか!)
いくら笑おう笑おうとして暮らしていても
時々ふっと自分をだませなくなるんです
いや、笑うことがだますこととは言ってないんだけど
笑うより前に処理しなければいけない感情を隠していた場合
それがあふれ出してしまう何かきっかけに出会ったとたん
その痛みやら悲しみを(たいていそうだよね)
より深く味わう羽目になってしまう
そんな時
詩が生まれる気がするんだよ
残念〜
コメント入力の件ごめんね〜。現在Seesaaブログに問合せ中ですが、連休中のため回答はフィリピン時間で返ってくると思います。
>(そうなの?)
よく考えたら、涙とエロスでした。
>笑うより前に…より深く味わう羽目になってしまう
ああ、なんかすごく良くわかる!
そうなんだよね。
そうしてきた人たちがそんな感情を昇華させてできたものが 芸術だと思うんです。
詩もそうやって生まれるよ!
いっぱい生んでください。
ここにコメントしてるのは、どうしてもfilomenaさんに「太陽賛歌」のご紹介許可をいただきたく!
いま、東京カテドラルにきりしたん、殉教者所縁の品を展示しています。
ここにぜひ、filomenaさんの「太陽賛歌」をご紹介したいのです。
なんとか連絡取れませんか〜?