2009年11月10日

みたび倒れても

イエス・キリスト


みたび倒れても
立ち上がる


―バンベルク 聖ミヒャエル修道院の裏手の道にて撮影

★★★

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最近ハマっているもの
・しょうが紅茶(生しょうがをおろすのはめんどくさいから、楽天で買った粉茶 あたたまります)
・よしながふみさんの漫画「きのう何食べた?」(読んでるとお腹が空いてきます)
posted by Fu Shusei | Comment(8) | TrackBack(0) | 芸術的呟き
この記事へのコメント
私も生姜にはまってるの!
あったかいから。
ここでも寒気を感じる時はあるので・・(うう・・

あとマンガは臨死!江古田ちゃんと
聖おにいさん、です
Posted by メロ at 2009年11月10日
Fu様

ありがとうございます。

詩篇116編1〜19節
をお贈り致します。

miyakeview
Posted by miyakeview at 2009年11月11日
★メロちゃん★

映画館にはガリ持参だよね!(違う)
しょうが好きなのに、紅しょうがは食べられない私です。
牛丼もとんこつラーメンも紅しょうが抜きで!
今度 しょうがの蜂蜜漬けを作ってみようと思います。はちみつレモンと違ってさわやかな響きがしないね・・・ババくさいような。。。

江古田ちゃんはアフタヌーン、聖★おにいさんはモーニング・ツーだよね。
両方とも講談社ですね。みついでるね。
というか、なんで日本から離れて久しいのに、旬な漫画の趣味をしているの???
不思議だ…
Posted by Fu Shusei at 2009年11月11日
★miyakeviewさん★

詩篇116をありがとうございます!
じっくり繰り返し読みました!

それにしても
詩篇のことばは、なんと深い
魂の叫びであることよ…
いつわりのない心の叫び。
当然のことなのですが、あらためてそう感じました。
Posted by Fu Shusei at 2009年11月11日
ミヒャエルの裏手の道に、ありましたね。
気になって見ていたので、覚えています。
「みたび倒れても 立ち上がる」ということだったのですね。
み言葉にあやかりたいものです。

私も、紅ショウガは食べられませんが、新ショウガの甘酢漬け(イワ○タの新ショウガとか)は好物です。
母が手作りするので、いつもお弁当に入れています。
身体が温まりますよね!

Fuさんのブログを読むと、また巡礼に行きたくなります。
東欧の教会なんかもいいんですよ。
それとも、手近に長崎とかはどうなんでしょうね。
Posted by りりか at 2009年11月12日
★りりかさん★

え、なんでこんな場所に??というところにありましたよね。
屋根が連なるあたりにさりげな〜く。
ヨーロッパの、特に古い街並みが残っている場所に対して羨ましいと思うのは、まるで日本にお地蔵さんやお稲荷さんがさりげなくあるように、こういった聖像やマドニーナがごく自然にあることです。
日常のふとした場面で、神様のもとに立ち返ることができますよね。

しょうがの甘酢漬け、お母さまが手作りされるんですね。
いいなぁ、おいしそう!
手作りのものっていいですね(^−^)

東欧、チェコしか行ったことがないんですよ。
ドイツやオーストリアに行ったついでに簡単に行けそうなのに、両替がめんどくさーとか言葉の心配があって、毎回今度こそいこうかと言ってはボツになり…の繰り返しです。
ドイツからポーランド、オーストリアからスロバキアORハンガリーなら日帰りっていう手もありますよね。(無謀かなぁ)

長崎大好きです!
2泊くらいならチャンポン食べて巡礼しているだけで終わっちゃいます。
3回くらい行ったかな?
クリスマスの時期に行ったことありますが、とても素敵でした。
写真どこにやってしまったかな。
発掘したら、記事に載せましょうかね。
Posted by Fu Shusei at 2009年11月13日
はじめまして〜♪
ふらふら彷徨ってたどりつきました。トップ画像がギュスターヴ・モロー! で、あちこちにちりばめられたる素晴らしい絵画!こんなステキなサイトを今まで見逃していました!
青池保子も好きですとも! 大聖堂も夢中になりましたとも!
わ〜・・しばらく通います♪
Posted by 乱読おばさん at 2009年11月15日
★乱読おばさんさん★

ご訪問&コメントありがとうございます(^−^)
気に入っていただけて、光栄です。
最近は写真だらけですが、遡っていただくと絵画満載でお送りしておりますので、よかったら過去記事をご覧になってみてください

青池保子さん、大好きです♪
エロイカより愛をこめて、アルカサル 王城、エル・アルコン 鷹、修道士ファルコ…などなど名前を挙げていくときりがないですが、緻密なストーリーと時代考証、そしてあのツボを抑えた笑いがたまりません。
大聖堂…ケン・フォレットの「大聖堂」ですね。
また読みたくなってきました(笑)
確実に寝不足になりますね。
Posted by Fu Shusei at 2009年11月16日
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